22世紀アートとのメールのやり取りの経緯
これは22世記アートからのメールです。
このメールが送られてきたのは、2025年05月02日でした。
この前に最後のメールを送ったのは、2023年10月04日15:26に拙書の原稿を送った時です。
つまりこの期間に、22世紀アートと小生との間でメールの送受信は行われていません。

送受信を理解しやすくするためにメールのやり取りを図式化することにします。

海野副社長へ間違いだらけの拙書についてメールをしたのは、2025年03月25日19:18です。
このメールは最後のメール(2023年10月04日15:26)から久しぶりのメールとなりました。
海野副社長からの返メールは、2025年03月30日17:14でした。
メールの内容は、
「内野様からのレターパックが届きました。内容は理解致しました。
出版後修正に関しましては別の担当者がおりますので、
改めて担当者よりご連絡をさせて頂きます」でした。
注) レターパックとは、間違いだらけの拙書にチェックを入れて送った郵便物のことです。
ここに上げたメールは22世記アートからのメール(2025年05月15日)であって、
「出版後の修正は行うこともできるのですが、一度内野先生とも原稿のやり取りを行い、
ご納得いただき校了となったものなので有料となります」という内容でした。
しかしメールは(2023年10月04日15:26を最後としてあっておりません。
このメールの内容では一度小生ともやり取りを行った云々とありますが、
とにかくメールの交換はあっていないのが事実です。
拙書の発売日が2024年08月ということも、小生が調べてやっと判りました。
22世記アートから改めて出版日を告知するメールもあっていません。
そこでネットを介して2025年03月25日19:18より数日前に、10冊の拙書を注文しました。
そして送られてきたのが間違いだらけの拙書10冊だったのです。
ご覧になれば判るのですが、出版社として許せない誤りが沢山あります。
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